いい臭いのする人しか出てこないファミレスマンガ「WORKING!!」
その最新刊が4/25に発売となるのですが
今回はドラマCDとぽぷら型しおりが付いた初回限定特装版が出るようです
特典が2つ付いているのにも関わらず価格が1,000円というのは良心的
ドラマCDにはあの四姉妹も登場するというから期待大です
WORKING!! 5 初回限定特装版
↑ぽぷら型未来の話だと思っていたのにいつの間にか追いついてしまったわけですね
でも
未だにタイムマシーンが開発される気配はない
現実はこんなもんか
もしかして私の知らないところで…

タイムマシーン3号 せんざい1/2
↑夢のある世界変な人たちの働くファミレス4コマ漫画の「WORKING!! 」
私の大好物な作品のひとつで
舞台になっているのが一応北海道ということで応援している作品
この素敵な発表がアニメ化ならチト嬉しいかも

WORKING!! 1 (1)
↑WORKINGまた休載するそうです
でも
全然驚きがないのはなぜだろう
週刊ペースがキツイなら隔週とか月間ペースでやればいいのに
それでもキツイと言うのなら
いつもの富樫節で適当なところで切っちゃってとっとと終わらせればいいのにと思ってしまう
どうでもいいけど
「P2」が終わったことで今ジャンプで読むものがまったくありません

ハンター×ハンター (No.23)
←なるべく速く帰ってきます気にしなければなんてことがないのかもしれなけど
絶妙にエロい画が多い気がする
いや
これは絶対狙っているね
ポケモンってこういう作品だったとは知りませんでした

電撃ピカチュウ 1 (1) (てんとう虫コミックススペシャル ポケットモンスターアニメコミック)
↑進化しましたもう29周年にもなるんですね
>「小学生のとき、おさげをしてただけで男子にラーメンマンと呼ばれた」
「おかっぱだっただけで、ウォーズマンと呼ばれた」
呼ばれていたコいたよ(笑
今考えるとこれもイジメだったんだろうなぁ
いや
好きなコにはなぜかイジメたくなるの法則です
よ?

ミクロアクションシリーズ キン肉マン(MK−S02)ウォーズマン&ラーメンマン
←イジメじゃないよてなわけで
「うみねこのなく頃に」が「ガンガンパワード」にて漫画化されるそうです
ゲーム版が発売されて数ヶ月しか経っていないのに漫画化というのはかなりの早さ
これも前作の漫画版の売り上げがよかったからなんでしょうね
作画は夏海ケイ先生
初めて目にする字です
「王様の耳はオコノミミ」という作品を描いていたようですが
こちらも初めて目にする字です
よ

王様の耳はオコノミミ (1) (ガンガンコミックス)
↑夏海ケイ先生別に邪魔じゃないし
逆にカバーのすべすべ感が気持ちよかったりするので
私はカバーを付けたまま読みます
で
読み終わってからカバーを外します
そしてカバー裏を堪能します
最近の本はカバー裏にも何か書いてある場合が多いからね
書店で付けてくれるカバーは外します
カバーが付いていたら何の本かわからないし
でも
書店では付けてくださいとお願いします
因みにカバーの帯はとりあえず付けときますが
友人等に貸すと大概無くなって返ってきます
でも
特に気にしません
なくてもいい

表紙とカバー
↑カバーは付けてください『らき☆すた』の設定を見ていて左利き率が異状に多いなぁと思っていたら
そんな理由があったんですね
とわいえチト多過ぎな気もしますが
フと思ったんだけど
左利きの人がフォークとナイフを使うときって
矢張り右利きの人とは逆に持つんですかね?

らき☆すた公式ガイドブック―陵桜学園入学案内書 (角川コミックス)
↑左利きなら確かにセクシーかもしれない
でも
全体的にクどいんだよね
特に顔は顔はいかにもアメコミといった感じで
間違っても日本じゃウける画ではないね
向こうのオタクはこの画でローグたんハァハァとかやっているんですかね?
アメコミデザイン
↑ハァハァ特にないかな
むしろ
私が好きで読んでいる作品であればあるほどアニメ化してほしくないかもしれない
画が巧かったりストーリーが最高であればあるほどね
原作のイメージを崩されたくないでしょ
最近はくだらない作品のほうがアニメには向いているんじゃないかな
そういう意味ではあおくび大根なんてどうだろう
これなら作画が崩壊しようがオリジナルの展開になろうが文句は出まい
萌えも燃えもないからウケるウケないは別にして
ね

あおくび大根
↑紐無しバンジーデスノートのディレクターズカット特別版が放送される
放送は2007年8月31日(金)に放送時間は20:03〜22:54の金曜特別ロードショー枠
月とLの対決を中心にということだけど
いくらなんでも2時間じゃ足りないんじゃないだろうか
てか
月とLの対決で終わっていいのかな?

DEATH NOTE Vol.9
←デスノートがほしい電影少女
確かにエロいシーンが多い作品でしたが
単にエロいだけじゃなくストーリーもしっかりしていたので
いろんな意味で楽しんだ作品だ
いろんなことを経験した今改めて見ると
当時とは少し違った角度から見れて面白いかもしれない
硬くなったりとか濡れたりとかは
多少ませていた私でも知らない部分も多かったわけだし
ね

電影少女 1 (1)
←じゅんじゅん










