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世界初ときれいな札幌の街と回収具
因みに

札幌の的廬

銀太君という名前で

世界初なことをしているらしい

私は乗ったことありませんが

札幌に観光に来たときは乗ってみるのもいいでしょう


と前回の記事で書いたわけですが

銀太君がしている世界初な事の内容を書かなかったので

それが何なのか気になって

寝られずに寝不足になった

そんな人がいるかもしれないので

その世界初な事の内容を書いておこうかと思う


銀太君とは札幌の観光馬車の馬の名前ね

一応


動物を使った商売

いや

別に商売じゃなくてもいい

動物がそこにいることをある種ウリとしている観光地などで

気を使っていることのひとつに

排泄物の処理

がある


モノを食せば糞が出る


これは極当たり前のことで動物だろうが人間だろうが関係なく

出るものは出る

ただ

動物と人間の違いは

人間はある程度我慢できトイレでするのに対し

動物は我慢なんかせずにどこにでもするということ

いや

こう書くと動物に失礼かもしれない

彼等もしっかり教育されていればトイレと決められた場所にするのかもしれないし

トイレにしなくても彼等なりにしっかりと場所を選んでしているのかもしれない


もっとも

仮に場所を選んでしていたとしても

我々人間から見れば

場所なんてお構いなしのでたらめにしているように見える


例えば奈良公園

鹿の糞だらけだったと記憶している

あれはどう見ても教育されているようには見えない

まぁ

きっと清掃係の人が糞の処理をしてくれているのだろうけど

それでも処理が間に合っているとは思えない


動物の糞くらい気にするなよ

という人もいるかもしれないけれど

糞は糞なわけで

あまり気持ちのいいものではない


観光に来てその思い出が

「動物の糞」関係だったら

なにしに観光してきたんだろうね

ということになりかねない


というわけで

動物を使った商売

動物がいる観光地では

排泄物の処理というのが重要になるわけだ


その排泄物の処理を

銀太君は

ワンタッチ回収具を使って処理している

それはどんなものかというと

仕組みは単純

単に出るところに筒状の袋を当てて下に落とさないようにしているだけのもの

画に描くとこんな感じ

世界初


街を汚さないようにと開発されたワンタッチ回収具

この回収具が世界初だそうな


間違っても

銀太君が客を蹴り飛ばす

なんてキケンなことが世界初ではないので安心を

銀太君は客を蹴ったりしませんよ




この回収具のことを知ったのはつい最近

確かによく考えれば

札幌の街はきれいだな




これでポイ捨てをする人が減れば

もっときれいな街になるのにね





↑ポイ捨てが赦せないなら

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どうでもいい話 | 【2006-07-24(Mon) 21:39:18】
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的廬と鳥取砂丘と都会の人と変な花
さて

ガムの話は別の機会にすることにして

Nさんとのオフ会の話です


今回は前回から少し時間軸を戻して

きりんっぽい

って言われた辺り

メイドさん

でどうのこうのなる辺り

つまり出会ってから間もないころの話をしようかと



どうでもいい話をしながら

街をぶらついていた我々

そんな我々が札幌の観光名所のひとつである大通公園に着いたとき

「的廬」

とNさんが叫んだのです

それも何度も

「的廬、的廬」




的廬

中国では額に白い斑点のある馬を「的廬」といい、馬主に凶運をもたらすと言われていた

三国志では劉備の愛馬で、劉備がピンチの時にこの的廬のおかげで助かったこともあるとか

なのでゲームの世界では凶運や強運などといったステータス変化をもたらす馬として登場することもある


そんな的廬が

いや

的廬っぽい馬が大通公園をパカパカと歩いていたのです


歩いていたと言っても

奈良の鹿のようにてきとうに歩いているわけではなく

しっかりと仕事をしていたわけ

早い話が観光馬車です


まぁ

観光地なら馬車などの

今ではチト珍しい乗り物

観光地ならではの乗り物があったりするもので

例えば人力車

例えば遊覧船

例えばらくだ

例えばシパーフ

仮にも観光地な札幌

そんな乗り物のひとつの馬車があったりします


こういう観光地ならではの乗り物

観光に行ったときは

記念に一度乗ってみようと思うのだが

考えることは皆同じで

意外と順番待ちでなかなか乗れなかったりするものだ


鳥取砂丘に行ったとき

らくだに乗ってみようと思ったけど

2時間待ちだった

らくだなんて普通の生活をしていたら

どう考えても乗る機会がないので

是非乗ってみたかったんだけど

あの砂しかないところで2時間は流石に待てない

そんなわけで断念したという思い出があったりする

そういやこの時

もの凄く風の強い日で

風で飛んできた砂がイタイのなんのって

2時間もこんな攻撃を受けていたら

とてもじゃないけどHPがもちませんよ

風水士の砂嵐もこんな感じなのかな?

と思ったり

いや

ある意味待たなくて正解だったのかも

でも

乗ってみたかったなぁ

らくだ


他にも変わった乗り物と言えば…



また危うく脱線しすぎるところだった


話を戻そうか


札幌の的廬を見てNさんが

「的廬、的廬」

と何度も叫ぶもんだから

恥かしいのなんのって

仮にも大都市札幌

それも人が沢山集まる大通公園で

当然周りの人は何事か?と振り返るわけです

ですが

振り返るだけ

特別どうこうってのはなし

仮にも大都市札幌

変な人もそれなりにいるわけで

ただ叫ぶくらいじゃ誰も驚きませんでした

どうやらこの程度のことは

よくあることとして処理されたようです

なんだか

都会の人の反応は冷たいです

いや

かと言って

何事だと人が集まってきても

その対処に困るわけですが



ここである疑問が

Nさんはなぜ叫んだのか?





1)馬を見て興奮したから

仮にも道産子なNさん

馬くらいでは興奮はしないだろ

と思う?


2)大通公園で目立ちたかったから

札幌で目立つことによって一旗上げようと考えたのだろうか?

そんなことをしてもきっと無駄ですよ?


3)的廬が好きだから

仮にも三国志ヲタクなNさん

これは十分考えられるが

たしか魏好きだったような?


4)乗りたかったから

子供が親に強請るように

乗りたい

という意思表示だったのだろうか?


5)私との場を和ますために

出会ったばかりで緊張していた私を想ってしてくれたのだろうか?


6)私へのアピール

もしかして私の抱かれたいランクを上げるために

でも

残念ながら叫んだことによりダウンしましたよ?


7)私への嫌がらせ

日頃掲示板内で弄られていたので

ここぞとばかりに復讐したとか?


8)罰ゲーム

Nさんの仲間内での罰ゲームで

「おまえ大通公園に行ったら叫べよ」

とか言われ律儀に実行したのだろうか?


9)春なので

春には変な人が増えるといいます

今は夏だけどオフ会があったのは5月

もしかしてNさんの頭にも

変な花が咲いていたのだろうか?






ナゼ叫んだかを勝手に妄想推理してみましたが

その時はナゼ叫んだかは聞かなかったので

ナゼ叫んだかはNさんのみ知るわけです


まぁ

あえてナゼ叫んだかは聞きません

恥かしかったけど

それなりに楽しかったので

そんなことはどうでもいいです



因みに

札幌の的廬

銀太君という名前で

世界初なことをしているらしい

私は乗ったことありませんが

札幌に観光に来たときは乗ってみるのもいいでしょう



←馬車に乗りたいなら

どうでもいい話 | 【2006-07-24(Mon) 00:31:50】
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